トゥインゴ 車高調減衰調整
2026.08.28
皆さんこんにちは
今日は、トゥインゴの減衰調整を行いました。
トゥインゴは都心の街乗りはぴったりですよね。コンパクトカーというだけでなくRR車であることで、本当に小回りが利きます。
街中を走るにはいい固さで走りたいものですね。皆さんはお好みの方さで乗れていますでしょうか。
TEZZOの車高調は比較的簡単に調整することができます。
トゥインゴのようなコンパクトカーでも、フェンダーとタイヤの距離は気になるところですよね。

TEZZO全長調整式車高調キット(サスペンション)forルノートゥインゴ
在庫があり、即納できるようです。興味のある方はお早めにご連絡をください。
アバルト695 カスタム近況報告 その2
2026.08.26
皆さんこんにちは
アバルト695のカスタム近況報告の第2弾になります。
今回は車高調を入れました。




今回は、フロントは全長調整式のサスペンションで、リアはノーマルのショックに、ローダウンスプリングをあわせています。
今回取り付けた商品はコチラ⇒アバルト595 TEZZO全長調整式車高調サスペンション
タイヤとフェンダーの距離が絶妙になったと思います。
好みの高さはそれぞれだと思いますが、乗り心地よく、見た目よく走りたいですね。
【アバルト595/本革巻きアームレスト】自動車ライター高桑’s インプレッション
2026.08.25

皆さん、こんにちは(こんばんは)。「KEEP ON RACING Web」で愛車のフィアット500(まさかの3台所有!)に関する記事などを書いております自動車/ミニカーライターの高桑です。
フィアット500の“定番故障”を実例解説! デュアロジック、水漏れ、センサーエラーの修理と対策を3台持ちオーナーが語る(書き手:高桑秀典)
TEZZOのデモカーに装着されている製品の紹介を兼ね、実際に運転&カーライフの中で使用してみると、そのパーツがどんな感じのフィーリングをドライバ―に与えてくれるのか?ということをお伝えしています。
第45回目に紹介するのは、デモカーで使い勝手のよさをテストし、雰囲気合わせも行った『TEZZO バレルンガ 本革巻きアームレスト for アバルト595【TB施工商品】』です。

TEZZOでは、スポーティかつラグジュアリーなアバルト595を製作しています。デモカーとしてセットアップしたアバルト595の内装は、本革巻き施工の「バレルンガ」でカスタム。
アバルト595にはアームレストがないため、バレルンガの本革巻き施工を取り入れたアームレストを製作しました。
インテリアを華やかにしてくれるだけではなく、高い実用性も兼ね備えているので、装着してみてはいかがでしょうか。
☆TEZZO バレルンガ 本革巻きアームレスト for アバルト595【TB施工商品】
販売価格:71,500円(税込)
【フェラーリ F355/DTT ECUチューン】自動車ライター高桑’s インプレッション
2026.08.21

皆さん、こんにちは(こんばんは)。「KEEP ON RACING Web」で愛車のフィアット500(まさかの3台所有!)に関する記事などを書いております自動車/ミニカーライターの高桑です。
フィアット500の“定番故障”を実例解説! デュアロジック、水漏れ、センサーエラーの修理と対策を3台持ちオーナーが語る(書き手:高桑秀典)
TEZZOのデモカーに装着されている製品の紹介を兼ね、実際に運転&カーライフの中で使用してみると、そのパーツがどんな感じのフィーリングをドライバ―に与えてくれるのか?ということをお伝えしています。
第44回目に紹介するのは、熱心なフェラーリ・ファンのために製品化した『DTT ECUチューン(Digi-Tec by TEZZO)for Ferrari F355』です。

1994年のジュネーヴ・ショーで発表されたF355は、30年以上も前にデビューしたクルマとは思えないほど、いまでも高い人気を誇っています。
ピニンファリーナがデザインしたシルエットこそ先代モデルに当たる348に似ていますが、355シリーズは、5バルブ・シリンダーヘッドを採用したミドシップ縦置き90度V型8気筒DOHCエンジン、前後アクスル間のダウンフォースが均一となるように設計されたフルボディ・アンダートレイ、電子制御可変ダンパーといった、348時代とは明らかに異なる先進のメカニズムを採用。エアロダイナミクスも改善されていました。
シャシーナンバーの違いにより、355シリーズは、前期/PA、中期/PR、後期/XRに分けられることが知られており、1994年11月以降が中期/PR、1996年4月以降のモデルが後期/XRです。
ステアリングの両サイド背面にあるパドルでシフト・チェンジする355F1は1997年に登場。ドライバーがステアリングから手を離すことなく変速できた、この革新的なF1スタイルのギアシフト・システムは、ベルリネッタ、GTS、スパイダーという、355シリーズの3バリエーションすべてに用意されました。
DTT ECUチューン(Digi-Tec by TEZZO)は、ドイツのDigi-Tec(デジテック)と日本のTEZZO(テッツォ)が共同開発したECUソフトウェアです。端的に説明すると、下記の4点が特徴となります。
(1)エンジン本来の性能を開放!日本の交通事情に合わせたセッティング
(2)安全性を確報した上での高出力
(3)燃費の向上
(4)車種ごとの専用設計

日本とヨーロッパの道路環境の違いから生じる欧州車特有の違和感の解消やサーキットでのタイム短縮を目指したECUソフトウェアなので、この機会にインストールしてみてはいかがでしょうか。
☆DTT ECUチューン(Digi-Tec by TEZZO)for Ferrari F355
販売価格:176,000円(税込)/別途インストール工賃:33,000円(税込)
【9/12土】TEZZO ABARTH695 デモカー見学会の予約を受け付けています
2026.08.20
TEZZO ABARTH695 デモカー見学会の予約を受け付けています。

TEZZOデモカーの見学およびマフラーサウンドを体験できる見学会を、
2026年9月12日(土)に開催いたします。
TEZZO製品をカスタムしたデモカー(アバルト695)をご覧いただけます。
(お持ちの同車種のおクルマでお越しください)。
試乗会は予約制です。事前に必ず下記リンク先の予約フォームからお申込みください。
ご予約いただけない場合はご案内できません。
皆様のご参加をお待ちしております。









