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「車夢文化発信基地」「モータースポーツベースキャンプ」TEZZO BASEが発信する旬なブログです!

TEZZO STYLEチャンネル②

2021.02.27

TEZZOの新製品・コンプリートカーなどの情報を発信するユーチューブチャンネル「TEZZO STYLE チャンネル」
https://youtube.com/user/TEZZOSTYLE

★最新アップ動画のご紹介★
◼︎TEZZOコンプリートカーTEZZO 595 LXY

◆革の質感とトータルコーディネートをご覧ください→https://www.youtube.com/watch?v=GouMxEDIZP4

これからのTEZZO STYLEチャンネルをお楽しみに―!!


アルファロメオ4C×TEZZO車高調で袖ヶ浦サーキットで3秒タイムアップ

2021.02.24

アルファロメオ4C×TEZZO車高調で袖ヶ浦サーキットで3秒タイムアップ

アルファロメオ4Cスパイダーにお乗りのU様が、先日ご来店されました。

なんと! 4CにTEZZO車高調に交換し、袖ヶ浦フォレストレースウェイでタイムが3秒速くなったのだそうです。

 

U様は、昨夏に機能パーツを交換されました。
カスタムメニューは、以下の通り。

TEZZO車高調キット for アルファロメオ4C(ストリートスポーツ)
アルファロメオ TEZZO 4C RT1スタビライザー及びスタビリンクセット

インプレッションは、こちら。

「ストレートは変わらないので、コーナーの速度ですよね。ノーマルの時は、オーバーステア気味でリヤが流れてしまっていたのが、TEZZO車高調をつけてから、ロールも抑えられて、安心して踏んでいけるようになりました。とくに、S字コーナーの切り替えしのところですね」

アルファロメオ4Cは、ノーマルの足との違いが、ドライバーが安心して踏める方向にガラリと変わるので、サーキットを走る方には、おすすめです!

街乗りメインの方でも、乗り心地がよく安定するので、効果があるとお客様に人気のカスタムです

そして、ブレーキパッドについても、車高調を装着して今までは挙動が不安定で踏むのが怖かったアルファロメオ4Cが踏めるようになったということで、スピードレンジが上がり、ブレーキも強化ということで、今回グレードアップ。

 

アルファロメオ TEZZO 4C RT1でも長年に渡ってテストをしてきた最高峰クラスの「レーシング」をチョイスしました。

TEZZO BD System PAD – Breake force Distribution system ブレーキパッド for アルファロメオ 4C

 

アルファロメオ4Cのご入庫は、最近TEZZO BASE RACE&SERVICEでも増えています。

生産終了になってしまい、付加価値が急上昇しているアルファロメオ4Cですから、せっかくなら長く乗ったり、サーキットでも走らせてみたい。

また、一般道(街乗り)でも、安定した走りを楽しみたい。

という方がいらっしゃると思います。

アルファロメオ4cのチューニングやカスタム、メンテナンスについては、ぜひご相談ください。

4c tezzo 試乗


サブコンとは一味も二味も違います! ECUチューン DTT(Digi-Tec by TEZZO)

2021.02.24

ECUチューン DTT(Digi-Tec by TEZZO)
って何なの~?

って方のために

本日はDTTの凄さについて、お客様の声と一緒にご紹介しちゃいます!

まず、ECUとは車の心臓であるエンジンを制御するコンピューター、Engine Control Unitのことです。

ECUチューン(DTT  Digi-Tec by TEZZO)は、そのECU内部のデータを書き換えてチューニングをする、ドイツ・Digi-Tec(デジテック)と日本・TEZZO(テッツォ)が共同開発するECUソフトウェアです。

ECUチューン(DTT  Digi-Tec by TEZZO)は、よくサブコンピューターという後付けの電子チューニングパーツと混同されがちです。

いわゆるサブコンとは、あくまで後付けのものでECUの入出力される信号を補正しパワーアップを図るものになります。

ですが、ECUチューン DTT(Digi-Tec by TEZZO)はECUのデータそのものを書き換えておりますのでサブコンとは全く違ったチューニング方法になります。

とはいえ、どちらもエンジンのパワーをアップをするチューニングなのですが何がどう違うかといいますと…

サブコンは、入出力信号を補正しているのでエンジンの安全マージンを削りながらパワーアップをしています。

また、後付けの電子部品となる為車両との相性によってはエラーが出てしまったりなどの不具合が出る場合もると聞きます。

ECUチューン DTT(Digi-Tec by TEZZO)は、ECUのデータそのものを書き換える為、エラーなどの不具合が出る心配はありません。

しかもTUVによる信頼性のお墨付き!TUV(トゥフ、ドイツ技術検査協会)DIN ISO EN 9001:2000 という

エンジンだけでなく、ミッションやデフなどに対しても厳密に耐用年数の保持を義務付けられるTUVの認証の厳しい検査基準に合格しています。

ですので、パワーが上がっているからといって安全マージンをむやみに削るようなことはしておりません!

アバルト500で施工されたお客様からは
「加速が凄い。街中ではモッサリ感が消えて乗りやすいし、サーキットを走った時にパワーが上がっていると確信できるほど加速がすごかった。」

別のアバルト500にお乗りのお客様からも
「ノーマルモードでも乗りやすくなり、トルクが出る分余裕です! ギヤチェンジをしなくてもよいぐらいです。中間トルクものびるようになったので、流れにのるのが早くなり、信号ダッシュもバッチリです。違いがよくわかりました! 足回りもかえたくなりました。」

などの声をたくさん頂いております!

このグラフは、アバルト500へ施工した場合の比較となります。

あくまでも計算値ですので、実際は車輌の状態によって変動しますがDTTが純正からかなりトルクとパワーがアップしていることが一目瞭然です。

アルファロメオ147GTAで施工されたお客様からも
「加速力が上がって運転が楽しくなりました。つい踏み込んじゃいますね。

レスポンスの良さを体感できました。」

という声を頂いております。

また、出足がスムーズになることにより、目標速度到達が早くなるために一定速度で走る時間が長くなります。

そのため、運転の仕方によっては燃費も良くなる優れものなのです!

なるべくわかりやすいようにご説明したのですが、いかがでしたか?


国内初新規制取得アルピーヌA110マフラー

2021.02.21

国内初となる新規制加速騒音試験取得
見た目の迫力とスポーティーな音質を両立したLXYスポーツマフラーです。

マフラーサウンド聞けます→https://youtu.be/rHAO0g33tMM

街乗りでノーマルマフラーで感じたシフトタイミング。もう少しシフトアップのタイミングを早めつつマフラーサウンドを楽しみたい。

純正で採用されている可変バルブをあえて採用しませんでした。
スポーツモードにせずとも気持ちのいい快適な音質、ほどよいサウンドが奏でます。

工芸品のような美しい仕上げ。テールは外向きカールを採用。材質はSUS304を使用。

試乗も可能です。お気軽にお問い合わせください。

 


TEZZO STYLEチャンネル

2021.02.13

TEZZOの新製品・コンプリートカーなどの情報を発信するユーチューブチャンネル「TEZZO STYLE チャンネル」
https://youtube.com/user/TEZZOSTYLE

★最新アップ動画のご紹介★
◼︎TEZZOカーボンエアインテークシステム リトルforルノー・トゥインゴM/C後

◆心地良い吸気音が聞けます!→https://youtu.be/5z4ytEF0reY

◼︎TEZZOコンプリートカーTEZZO 595 RT1

◆発進時のマフラーサウンド聴けます!走行動画見れます!!→https://youtu.be/cTpkaMX_GGc

これからのTEZZO STYLEチャンネルをお楽しみに―!!


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