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ブレーキパッド交換

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自動車の三要素「走る・曲がる・止まる」の1つである 「止まる」をつかさどるブレーキの消耗品である「ブレーキパッド」

・ブレーキパッドの選択

特に、サーキットやワインディングを走られる方は、ブレーキにかかる負荷が市街地走行に比べて非常に大きいため
ブレーキパッドの摩耗量も多く、発熱量も非常に高くなります。
純正パッドは耐フェード性が低く、スポーツ走行をすると途端にフェードしてしまい、ブレーキ性能がガクッと下がります。
サーキットやワインディングなどスポーツ走行をよくされる方は、耐フェード性の高いスポーツパッドへご交換されることをおすすめいたします。

T.BASEでは、Bre’cブレーキシステム by TEZZOのブレーキパッドをおすすめしております。
低ダストでブレーキフィーリングの良いパッドから、サーキット走行・レース用パッドまで幅広く取り扱っておりますので
お車の使用状態などから、最適なブレーキパッドをご提案させていただきます。

・ブレーキパッドの摩耗

ブレーキパッドが摩耗し、摩材の厚みが少なくなってくるとブレーキ鳴きの発生や
制動力が低下することがあります。

摩耗して薄くなったブレーキパッドを使用し続けていると、薄い分熱伝導率がよくなってしまう為
ブレーキパッドの発熱量が増え、ブレーキフルードへの伝熱量も増えることにより
フェードやベーパロックを起こし易く、重大な事故を引き起こす可能性があります。
また、ブレーキパッドが減った分キャリパーのピストンがせり出てきますので
ブレーキキャリパーの剛性が下がってしまい、ブレーキのフィーリングダウンの原因にもなってしまいます。

いくらキビキビと走ってくれるお車でも、制動力が弱く、きちんと止まれなければ安全に走行することはできません。
ブレーキパッドは消しゴムのように身を削って効果を発揮してくれますので、どんどんと減っていきます。
ブレーキパッド残量が5~4mmで交換目安、3mmを下回っている場合は要交換です。
T.BASEでは、ブレーキパッドの残量もメカニックがプロの目で点検させていただきます。
安全の為にも早め早めの交換をおすすめいたします。

~こんな方におすすめ~
「車を購入してからブレーキパッドを交換していない」
「ブレーキパッドが減ってきている」
「ブレーキ鳴きがする」
「ブレーキフィーリングが悪くなってきた」
「カックンブレーキを解消したい」
「ブレーキダストを減らしたい」
「サーキットやワインディングでのブレーキングに不安がある」
「サーキット走行のためにブレーキを強化したい」

工賃
アルファロメオ4C 前/後 \9,750/\9,750

アルファロメオ ジュリエッタ・QV・スプリント・クラシカ・コンペティツィオーネ・スポルティーバ 前/後 \6,500/\6,500

アルファロメオ MiTo QV・TCT 前/後 \6,500/\6,500
アルファロメオ 159・ブレラ・939スパイダー 前/後 \6,500/\6,500

アルファロメオ 156・147・GT・GTV・916スパイダー 前/後 \6,500/\6,500

アバルト 500・595・695 前/後 \6,500/\6,500

フィアット 500 前/後 \6,500/\6,500





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